毎月の新作テディ制作をストップさせた理由のお話

2021.01.23 19:08|お知らせ
テディを作り続けて3年。
新作を作りつつ再販もしてきたのですが
年を重ねるとともに1ヶ月あたり制作しなきゃな種類が増えていきました。
他の作品制作しつつ、テディに関しては
2年分の再販+新作、それは最低3種類制作ということであり、
さらに双子ちゃんがいた月だと最大5種類制作ということでした。
それだけお迎えしていただける機会をいただけてることはありがたいことです。


もともとテディはこれだけ続けるつもりはなかったんです。
それこそ最初に作ったチョコ色テディ、
翌月のホワイトチョコ色テディで終わるつもりでした。
そこからノリでシリーズにしてみたものの、
一年が終わったら終了するつもりでした。
ところがテディちゃんの人気っぷりをみて
やめてしまうには申し訳ないなって感じ2年目も継続しようと思いました。
そしたら今度は○○テディ再販してほしいっていう声もあり
では1年目の子も一緒に再販しようと決めたのでした。
(ちょうど2年目のときは寝ずに作り続けてた時期だったので、よりお届けするをミッションに量を作る事を目指してたので軽率に決めてしまったところも正直あります。)


そして一人で制作している都合上
時間に限りがあるというのを痛感した状態で迎えた3年目。
どの子に関しても制作にはとても時間かかるのですが
テディの種類によっては本当はもう作りたくないって思えるくらい
手間のかかる子もいたりします。
(ぶっちゃけ話をすると毎月出してたので集めていただいてるお客様のことを思うと、種類ごとで販売価格を上げたくなくって無理矢理統一してる都合上、割に全く合わない子もいます。)
時間がかかる+期限があるということは、
同時に作れる量にも限界が存在して…
そこで昨年から制作可能なギリギリの上限の
制作個数の制限を設けることにしたのですが
その影響もあり以前に比べて
なかなか思うように作品をお届けすることが叶わなくなり…
そんな制作の日々を過ごしてて、とある選択肢を考えるようになりました。
それは新作テディの制作をお休みすることです。


理由は三つ、一つ目は再販の機会を設けるため。
二つ目は他の作品の制作時間を捻出することため。
三つ目は私はテディ作家ではないためです。


まず再販の機会を設けるについて。
これまで毎月集めていただいてた方も昨年に関しては
それが叶わなかった方が非常に多いことから
もう一回機会を提供したいと感じたことが一番の理由です。
それに昨年totecocoのことを知って下さった方にとっては
自分にとっては再販でも、見た事ない作品だったりするわけで
いつか機会があったらいいなと思っていただけてるとしたら
全ての希望を叶えるのは無理でも
せめて可能性だけでも提供したいと考えてたからです。
ただこれまでのように新作を制作しつつ再販
つまり新作+3年分のテディを同時に制作するのは
どう計算しても量的に不可能なものでした。
ならば新作テディをお休みした分の時間を使って
再販の子を作るしかないなと思ったのです。

そして二つ目の理由である他の作品の制作時間も捻出したいからということ。
新作テディプラス再販テディを制作していくと
どうしてもそれだけで毎月精一杯になってしまい
他の作品の制作まで手が回せず、
いつまで経っても他の子の制作ができる目処が立たないと感じたからです。
minneに掲載している作品はもちろん
他にも再販希望の声というのはずっと届いてて
それはテディばかりではないんですよね。
だからテディ以外の子の再販用に
制作する時間を設けたいと思いました。
またそれだけじゃなくって
他の新作にチャレンジする時間も作りたいと思ってました。

三つ目の理由であるテディ作家じゃないという点について。
実はこれに関してはずっと前から感じてた点でもありました。
totecocoのコンセプトは紙の楽しさをお届けすること。
紙という素材をいろんな形で楽しんで欲しいというのが理念であり
けして紙で出来たテディだけを作るブランドではないということです。
なのでテディしか制作できなくなるような環境は
テディが沢山の方に可愛いって思っていただけること自体は
ありがたく嬉しいのですが同時に、
totecoco=テディのイメージが強くなりすぎるのを懸念してました。


とはいえ新作テディ制作お休みを決断するのも悩んでました。
毎月楽しみにしていただいてた方をがっかりさせてしまうことにならないか。
またテディのみが好きな方にとっては
毎月の新作がなくなってしまったら
魅力がなくなってしまったりするのだろうかなどなど…
私自身テディの人気に支えられて
活動続けられてきたと感じる部分もあるので、
お客様をがっかりさせてしまう選択肢になってしまわないか。
そういう面で不安でもあります。

けどtotecocoはテディ作家じゃない、紙もの作家だ。
ならやはり他の作品も出していきたいし、
テディだって再販の声に応えるにはそれしか選択肢がない。
そう思いこの度決意した次第であります。


この選択によってどんな結果になるのか、
それは正直やってみないとわかりません。
お客様が離れてしまうかもしれないし、
私自身も3年分を毎月再販を継続させるという時点で
やりたいと思ってる他の制作がこなせるのか
結構量的に不安要素が残ってたりします。
でも実は水面下では
新しいシリーズの制作にチャレンジしてみたりもしてて
あと形にはまだまだする時間がとれてないけど
やってみたいなと考えてることもあったりしてて
これまで見て下さった方を飽きさせないように努力していきたいと思ってます。
(あと毎月はいったんお休みですが、単発でふと新作テディを作る可能性はあります…これに関しては気分次第というとこもありますが…というのもテディちゃんのことは私も好きなので。)
思うように計画が進まないかもしれませんが、
楽しんでもらえるよう続けていきたいと思ってますので
これからもよろしくお願いできましたらありがたいです!



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当たり前との戦いだった3年間のお話

2021.01.21 19:13|制作
minne用にと、毎月新作テディを作り続けて3年、
つまり36ヶ月経ちました。
それは36種類…いや…月によっては双子ちゃんのときもあったのでそれ以上。
初めは本当にこんなに作り続けるだなんて思ってなくて
でもこうして続けて来れたのは
テディを愛して下さったお客様のおかげであります。
次はどんな子なんだろって楽しみにしていただけて
中には集めて下さったお客様もいらっしゃって…
楽しんでもらえるのが嬉しくって続けてこれました。
本当にありがとうございます。

そんな3年間、もちろん楽しく制作はさせていただいてたのですが
でもそればかりではなくで……
ブログではそんな無事に達成できた今だから話せる
裏話を書かせていただこうかと思います。


近年お祭り(=受注会)終了後とかに
来月も楽しみにしてますとか嬉しいお言葉をいただいたり
まだデザインも発表してない段階にも関わらず
来月も必ず参加しますだなんてありがたすぎるお言葉もいただけて…
それだけお祭りを楽しんでいただいたり
品質を信用していただいてるのかなとか
またどんな作品でも可愛いのに違いないと
期待していただけてるとしたら
それは光栄すぎて本当に嬉しい限りだなと思っております!

ただそれは同時にtotecocoは
毎月可愛いテディを作って当たり前と認識されているということ。
それはすごいプレッシャーでもありました……


まだデザインすら決まってない。
それに作品ができるか否かは努力で解決できる問題じゃない。
頑張って解決できるものじゃない。
どんなに頑張ってもひらめかないときはひらめかない。
答えが存在するものでもない。
本当に作れるか何の保証もないにも関わらず
モチーフを探し、
テディへとデザインに落とし込み試作を経て
一ヶ月以内に完成しなければならないという期限付き。

デザインだってもちろん納得のいくものじゃなければならない。
そしてtotecocoのテディはただ色を変えるだけでなく
テディらしさを残しつつ、
モチーフらしさを妥協しないデザインであらなければならない。
また季節やスイーツという縛りもクリアしなければならない。
あと縛りがあるということは
年を重ねるごとに選べる選択肢も減ってくる。

それにタイミングによってはスランプな時もあって
また他のことで気を乱してしまってたり、
新作だけに時間を割けるわけでもない。
でもそれでも関係なしに毎月期日はやってくる。
これが本当に難しく実は今月出せないかもって
何度か恐怖に襲われもしました。


でもお客様は毎月の当たり前と思っていただいてる。
期待に応えるには当たり前をこなさなければならない。
期待に応えなければならない。
また可愛くって当たり前という土台があると
喜んでもらうには毎回楽しんでもらえる要素を足していったり
超えていかなきゃいけない。
そして今月は作れなかった、そんな答えを選択することができない。
私には全く当たり前じゃないことを
精一杯当たり前を装ってお披露目することの難しさとの戦いの3年間でした。
様々な葛藤を経て生まれたテディちゃん、
可愛いとか、紙ってすごいって楽しんでいただけたら何よりです。


そんなこんなで迎えた3年間を締めくくるテディお披露目の日。
twitterではすでにつぶやきましたが
毎月の新作テディの制作を今年はしないことに決めました。
これには理由があって…ネガティブな理由ではないですよ笑
それについてはまた後日お話しようかと思います。



前に進むために毒を吐き出しました。

2020.04.21 10:33|未分類
最近思う事がいろいろ…本当にいろいろ重なって、
ここ数ヶ月ずっとモヤモヤしてて…
特にこのご時世だからでしょうか、
普段から切り替えがすごく苦手な自分。
上手く抜け出せず、ずっとずっと苦しい…。

さらには自分とは縁遠い方のコメントとか
スルーすればいいような気にしなくてもいい言葉にまで傷ついたり…
(いろんな意見あるから叩かれるのはしょうがないけどお客様ならともかく、その方にとっては私の存在なんで関係ないんだから、私に通知こないような形にはして欲しいなとは正直思う。)

そんな中ああ…自分無力だなぁ…って思う事もあって…。
なんでもっと冷静に対応できないんだろ。
なんでもっと要望に応えられないんだろ。
なんでもっと要領よくできないんだろ。
なんでもっと上手にこなせないんだろう。
なんで、なんで、なんで……
きっと努力が足りないだ……
このレベルで根をあげるなんて、自分の忍耐力が足りないんだ。
自分のせい…自分のせい…自分のせい…
自分がもっとしっかりしてればこんなことになってないんじゃないの?
人様にも迷惑かけないんじゃないの?
悲しい思いをさせなくてすんだんじゃないの?
自分のせい…自分のせい…自分のせい…

こんな些細なことでいちいち感情的になるなんて
本当情けないって何度も何度も何度も思う。
本当自分って無力だなぁ…って感じる事が多くって……。
自分にイライラする日々だから、
頑張って寝ようとしても寝付けず
何時間もベッドでゴロゴロして夜を過ごす。
そんな数ヶ月間、息をするのが苦しい……。

こんなことじゃいけない。負のループから抜け出さなくっちゃ。
頭ではわかってるのに、心がついていかない。
人間だれだって完璧なわけないんだし、
出来ないことはある、しょうがないって自分を慰めてみようとしても
でも傲慢だから、やはり出来る限り完璧を目指したくなる。
そんなことできもしないのに…わかってる。
でもやはりこうしたい、ああしたいって理想に
あまりにも届かない自分に幻滅する。
そんな日々。

そんな中、とあるコメントをいただいた。
あ、自分なりにちゃんと頑張れてたんだって思えた瞬間、
ボロボロと涙が溢れ出した。
私なりにちゃんと頑張れてるんだって、
ようやくちょっとだけ自分のこと褒めてあげられた。
おそらくその方にとっては何気ない一言だと思う。
でも私は救われた。
とりあえず今泣けるだけいっぱい泣こう。
泣いて…泣いて…泣いて…
ずっと涙がとまらないんだけど、止まるまでそのまま泣き続けよう。
そうやって気持ちに整理をつけて、
またこれから自分のペースではあるけど頑張っていこう!




totecocoならではの、缶バッチ制作のこだわりのお話(+ハンマケに向けての計画ちょっとだけお話)

2020.02.02 17:25|制作
発注してた缶バッチの一部が先に届いて、
そのノリでお披露目したお遊び制作の
「年賀状缶バッチセット」
時期もとっくに過ぎてるから絶対誰もいらないと
思いながら衝動に駆られて作っちゃったのですが
意外と好評でびっくり嬉しいです!

…販売は……どうしようかな……、、。
ちょっと考えますね、、。←時期がますます送れる件につき、、。


さて、これ、お遊びって言ってるからには
実はちゃんとデザイン制作したやつも
あるってことなんですよ笑

実は今回ハンマケに向けて缶バッチを5種類考えてて
うち4種は配布用(←時期が近づいたらもらい方の説明します…けど多分、諸事情からSNSでは告知しないかもしれない…、、だからblogのみで告知すると思う…まあblog更新したときはいつも通りtwitterで更新したよとはツイートすると思います。)

そしてもう一種はイベントにて指定金額以上購入された方へのプレゼント用。
(5000円くらい??まだわかんないけど)
でこのプレゼント用のやつ、特製台紙がついてきます。
実はですね…この台紙ってところが
totecocoならではのこだわりポイントなのですよ。
そこの話を本日しようかと思います。

totecocoは紙を扱ってるブランドなので、
缶バッチ本体のデザインというより、
パッケージとしてついてくる台紙のデザインがあって
成立するタイプのものを作りたいっていうのが
缶バッチ制作においての一番のこだわりでした。
(だから年賀状のも台紙があってこそみたいな感じになってるでしょ?笑)
このパッケージへのこだわり精神は
tote lab.の影響をすごく受けています。
缶バッチとしても成り立つけど、
でも台紙があってこそ。
台紙は作品の引き立て役ではなく、
作品の一部って意識です、だって紙なんだもん。
身につけるってよりは、そのまま飾って楽しいもの。
だからこのプレゼント用に作ってる物も
実はそんなデザインになってます。

あと配布用の4種というのは
実は台紙はないのですが
ある条件を満たした方には
別に台紙もプレゼントって形に
する計画を立ててます。
詳しいことは時期が近づいてからにしますね。


ここだけの話、totecocoが
イベント(あと委託)に出るときって
新規のお客様との出会いよりも
実はいつもSNSを見て下さってたり
リピーター様に喜んでもらえる企画を
重視して考えてる傾向にあります。
(まあこの話は話すと長くなるので、本日は割愛笑)
だから当日お金なくても、買い物もしなくっても
楽しんでもらえるようなこと
実はこんな感じで水面下で計画、準備中ですので
これからもよろしくお願いいたしますね!



今後の活動方針について(後編)〜tote lab.始まる〜

2020.01.21 19:15|お知らせ
以前の前編のときにて、
今後は一部を除いて販売価格の一斉値上げと
個数制限をかけることをお話しましたが
今回は新シリーズのお話をしようと思います。

この度totecocoから新ラインとして「tote lab.(トートラボ)」を立ち上げます。

totelabblog.jpg


tote lab.とは何か?どういう経緯で生まれたの?
今日はその話をしようと思います。

まずtotecocoのコンセプトは
「紙で作っていることによる、驚きと楽しさをお届けがコンセプト♪」
これまでwebで、イベントで、いろんなところで
え、これ紙なの??って沢山の方に驚いていただけました。

そんな中、今後の活動方針を考えていったときに思ったのが
より紙で楽しんで欲しいということ。
そして紙に対する技術も知識も増えた今だからこそ、実現可能な想い。
それは「紙の新たな可能性と楽しみ方を広げるブランドでありたい。」
これがキーワードとなりました。

通常販売用に制作しているもの
確かに紙で作る事へのこだわりが詰まってます。
ただ、より多くの方にお届け出来るよう、
販売価格帯を一定の状態に納めるべく
コストや制作時間にある程度の制限が
どうしてもかかってしまいます。

ということで、あえてこれらの制限を設けないのはどうか?
紙の可能性を追求すべく、
もっと自由に紙工作を出来る場が欲しい。
いろんな可能性を探っていきたい。
だって本当は紙で出来ることってもっともっとあるんだ。
なんといっても紙って素材は
色だって、質感だって、厚みだって本当に種類が膨大。
さらに紙ほど加工の幅がある素材ってそうそうないと思うんだ。
切ったり、巻いたり、折ったり、 グシャグシャに丸めてみたり、凹凸をつけてみたり…
あげきれないくらい、もっともっと存在する。

思いつく事いろいろ試したら果たしてどんなものが生まれるのだろうか。
それは私自身にもわからない、
それはまるで紙に対するtotecocoの実験的なものづくり。
ということでこの度
totecocoの作業場の中に実験場を作りました。
それが「tote lab.」です。

そこでまず紙で何をしてみようか、
実験を行うにあたって今回着目したのが
作品に添えられてる台紙やパッケージ。
普段なら作品の魅力の引き立て役だと思います。
でもよく考えたらそれらって
紙で出来てるなってことに着目したのです。
ならばそれらを作品と同じくらい、
いやむしろパッケージがメインなんじゃないかって
くらいに手加工加えたり
材料をゴリゴリにこだわってみたらどうか。
それこそコストも制作時間の制約も一切かけないで
ただひたすらに紙でやってみたいことを詰め込んだら
totecocoにしか出来ないものが出来るのではないか、
そう考えました。
tote lab.の最初の実験です。

その考えのもと細部にまで紙にこだわりぬき
様々な試行錯誤をし、
この度totecocoのこだわりの一点、
そして同じコンセプトのもと制作したものが2点
出来上がりました。
ちなみにこのこだわりの一点
それが先日SNSでお見せした刺繍テディに関わってきます。
こないだのテディは、この作品の一部なのです。
つまり今回力を入れたのは、パッケージ。

ブローチ本体よりも
パッケージに時間もコストも膨大に、本当に膨大にかける。
細かな部分でも素材に使う紙も手間も一切妥協しない。
大事なのは作りたいものへのこだわり、それだけ。
それはminneのハンドメイドアワードに
チャレンジしたときと同じ感覚。
そう、これはアート作品の制作。
それは一見気狂いと思われそうな取り組みかもですが、
むしろ紙もの作家であるtotecocoならではの
こだわりであったり、
totecocoだから出来ることだと思います。


そしてこれら実験成果については、
また後日ご紹介いたします。


totecocoの通常の作品制作に加え
tote lab.から生まれる作品も
ゆっくり楽しみにしていただけたらと思います。



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プロフィール

totecoco(トートココ)

Author:totecoco(トートココ)
ペーパ―クイリングという技法による
紙のアクセサリ―の制作をメインに活動しています。

作品を通して幸せを運ぶことが
できればという想いから
コツコツ制作活動をしています。

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